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龍子の憂鬱?

さて、予告より1週間ほど遅れたがキニシナイ方向でw

レッスル界の隅っこで愛を叫んでいるだけなのでwww

まあ、色々と不備云々はあるかもですが、まあ、多めに見てやってくださいな♪

そんじゃ、まあ、お時間がある方は折り返しを見てくださいましー。

時間つぶしにはなるかもですー。

それじゃ、(つ∀-)ノン オヤスミー
【現時刻は2:15】



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天命

本日は有給休暇を使用しての告別式。

高校時代の友人の母がお亡くなりになった為です。

高校時代は同じ部活で、共に過ごしましたが、数年前の同窓会で会って以来の再会。

なんとも言えないものです。

その死は、日本人の平均寿命からすれば、早すぎるものでした。

身内ではないのですが、やはり辛いものがありました。
「人生は長い短いで良し悪しが決まるものではない……」というような言葉も周囲で聞こえましたが、確かにそうかもしれませんが、良し悪しを決めるのはお亡くなりになられた本人であり、それ感じるのは残された家族ではないかと思うのです。
こういうときには、一般的には親族とその他と境界線があるようになっています。
でも、俺は家族とその他という境界線だと思うんです。


話していた人に悪気はないのは分かるのですが、なんと言うか……違うなと感じてしまいました。

あくまで個人的な感覚なので、俺が異質なのかもしれません。

でも、少なくともこの2月に祖母を亡くした身としては違うと感じたのです。
そのクセに、2,3の言葉を交わせる時には、俺には友人にかける言葉を持っていなかったんです。

何を話せばいいのか?
「お悔やみ申し上げます」?
「頑張れよ」?
違うんですよね……

「平日に来てくれて、ありがとうな」って言う友人の声に助けられてやっと……
「かまへんよ、友達やろ」と答えるのがやっとでした。

出棺のあと、分かれたのですが、偶々、方向が一緒で交差点で信号待ちしている間に話す機会がありました。

2分にも満たない間

何を何を話したのか、正直覚えていません。

たった一つ覚えているのが、落ち着いたらまた会おうなという事。


生きている以上、不幸な場面には今後も幾度と無く立ち会うことは避けられないのですが、やっぱり辛いです。

今回も友人を励ましに行くんだと気張っていった結果が、逆に友人の優しさに助けられただけでした。

自分が情けなくて、仕方がない。
まったりとプレイ中・・・ではない
Web 恋姫†無想 張遼を育成中!
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上原 柊

Author:上原 柊
画像は、玉倉かほ様の了承を得て貼らせて頂いております。

胡蝶の夢

誰も読んでないと思うけど、恋姫話は現在↑のところで書いてます。無謀もいいとこですが、、まあいけるとこまで行くぜって感じで。

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